ニュースリリース
42件中 31-35 を表示
[先頭]
[前]
[次]
[最後]
[2011-08-09] GOクラブで”Pac Bio RSシーケンサーの優位性が大腸菌O104のゲノム解析で証明される”を紹介
Genaportの
GOクラブトピックス 記事更新のお知らせです。
Pacific Biosciences (以下、PacBioと略す) は、今年4月27日に、1分子リアルタイムシーケンサーであるPacBio RSシーケンサーの正式発売を発表した。第2四半期はEarly Access Customersへのアップグレードを含めて、計16ユーザーに対してRSシーケンサーが出荷された。これまでは、生データレベルでの精度が低く、かつリード長も1,000 bpを越える程度であったが、最近精度やリード長も改善された新しいChemistry C2が開発された。また、そのChemistry C2を利用して、ドイツなどで感染が流行した腸管出血性大腸菌O104 (C227-11株) のゲノム配列を決定した論文が、7月27日付けのNew England J. of Medicineに発表された。Chemistry C2は第4四半期に発売される予定であるが、この論文で開示されたデータをもとに、PacBio RSシーケンサーとChemistry C2の性能を紹介したい。
続きはこちらから。
[2011-08-01] 9月30日ゲノム微生物学会若手の会にてランチョンセミナー決定
2011年9月30日(金) ゲノム微生物学会若手の会にて、ランチョンセミナーを行います。
タイトル:
次世代シーケンサーによる微生物ゲノム解析:最新の傾向と対策(実験からデータ解析まで)
新規ゲノム解析から、変異・発現解析など、微生物ゲノムの様々な次世代シーケンシングアプリケーションの最新情報をご紹介します。
[2011-07-26] GOクラブで、"実用化に向かうLaserGenの第2世代シーケンサー"を紹介
Genaportの
GOクラブトピックス 記事更新のお知らせです。
第2世代シーケンシング技術の開発を行っているLaserGenが、最近ホームページを一新し、シリーズA増資も進めていることから、シーケンシング技術の実用化に向かうと思われる。このたび、LaserGenは7月11日付のプレスリリースで、精密機器メーカーのNational Instrumentsと組んで、シーケンサーの開発を行うことを発表した。このような流れから、LaserGenの技術が利用できる可能性も高くなったと感じる。今回のGOクラブでは、このLaserGenの次世代シーケンシング技術を紹介する。
続きはこちらから。
[2011-07-13] 日経産業新聞「PET樹脂を薬品原料に」で当社の事業が紹介されました
日経産業新聞(7月12日)2面「PET樹脂を薬品原料に」で当社の事業が紹介されました
42件中 31-35 を表示
[先頭]
[前]
[次]
[最後]